チャンスは突然巡って来た。前々から気にはなっていたが、外出する時間が決まっておらず、なかなか侵入する機会のなかった部屋。いつものようにターゲットを探して町中をブラブラとしていた時、その娘が部屋から出てくるのに偶然出くわしたのである。歳は20代前半、服装から察するに就職活動中の大学生と見ている。
もしも就職活動であればそう早くは帰ってこないであろう、物色する時間は十二分にありそうだ。 |
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| 一人暮らしの女性宅は久しぶりである。まずは脱衣場や風呂場をチェック。ここを見ればその女がどんな性格なのか察しがつく。部屋に足を踏み入れると若い娘独特の匂いを感じる。白基調のきれいな部屋だ。ピンク色のカーテンがいかにも女の子っぽくて可愛らしい。 |
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| クローゼットを開けて私服をチェック。ミニスカートやワンピースなかなか女の子的な服が多く、俺好み。さて、下着を物色するとしよう。これもまた真っ白なチェストに予想通り綺麗に詰め込まれた下着を全て床に広げる。小奇麗で若々しい色が多い。 |
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ブラのサイズをチェックしてみるとC70だ・・・まあこれは予想していた通りだな。
ひとしきり愉しんだあとふと外の物干しに気が付く。
洗濯したばかりの生乾きの下着が生々しい。
最後に全ての下着をきれいに床に並べ、いつものように悦に入る。 |
| そうだ、ロフトの上のチェックを忘れていた。ハシゴを昇ってみるとどうやら寝起きのままのようだ。大きなクマのぬいぐるみが置かれたマットレスのみの寝床、匂いを嗅いだり、髪の毛や陰毛を探しているとあのコが毎晩ここで毎晩オナニーに耽ったりしているのだろうか・・・と妄想が膨らむ。盗撮を試みなかった事を少し後悔したがここなら簡単にカメラも仕掛けられそうだしそれは次のお楽しみにしておこう。 |
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